セキュリティとあわせて保険もチェック

大切な物を収納・保管するのに便利なトランクルームですが、借りるときにチェックしたいのが保険の有無。万が一のことが起きてしまってからでは取り返しがつきません。セキュリティがしっかりしているかどうかとあわせて確認するようにしましょう。


保険には様々な種類がありますが、トランクルームの場合は、主に火災保険、盗難保険が対象となってきます。これらの有無は業者によって異なります。ベストは、契約者の追加負担なしで自動付帯される業者ですが、まだまだ少数のようです。有料で加入できるところもありますが、保険のオプション自体、用意されていないトランクルームもあります。


下記に大手の状況を比較表をまとめてみました。


キュラーズ 火災保険・盗難保険あり。保険の加入料はキュラーズの負担となる
※収納サイズによって補償限度額が異なる
ハローストレージ トランクルーム内に収容された財物に対して、次の内容の保険が自動付帯される。火災、破裂、爆発、盗難などが対象。室内タイプは、100万円/1事故・1室 。屋外タイプは、50万円/1事故・1室
スペースプラス なし
アルファトランク 強制ではなく、任意で加入が可。有料となり、年間3,000円の掛け捨て
ライゼ・ボックス 有料・無料問わずなし。加入したい場合は、各個人で保険会社に相談
押入れ産業 物損保険が利用料金に含まれている。火災保険・盗難保険はなし。トランクルームの上限は100万円、レンタルスペースの上限は50万円まで

2012年3月現在の情報です

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